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まずはこちらをご覧ください。

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右肩上がりのフィリピン株インデックス値

年度日程インデックス値
2009年末2009/12/293053.68P
2010年末2010/12/304201.14P
2011年末2011/12/294371.96P
2012年末2012/12/285812.73P
2013年末2013/12/275889.83P

このように毎年順調に上がり続けるフィリピン株。
他の国々と比べてフィリピン株はなぜこんなにも堅調に上がり続けるのでしょうか?

そのヒミツとは...



どうしてフィリピン?どうしてフィリピン株?

ASEANの中でも今後30年、40年の長い期間での成長が見込め且つその成長率は群を抜いていると予測されているフィリピンですがその強みは主に4つ挙げられます。

[check]フィリピン経済の強みその1! 英語が公用語

フィリピンの人口は約1億人。その人口の実に96%が英語を理解できると言われ、世界でも有数の英語国なのです。
故に、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)と言われる業務の受託ビジネスの伸びが 人件費の安さから著しく、コールセンターはインドを抜いて世界第1位、その他、経理、人事総務などの管理部門、建設の設計、アニメのグラフィック、法律・会計など専門性の高い事務処理などを含める部門も現在世界第2位であり、1位になるのは時間の問題と言われております。このBPO業界売上が12年には130億ドルに達し、ここ3年毎年18%~25%近い成長を遂げており、今後も年20%の成長が予想され16年には売上が280億ドルに達すると観られています。

[check]フィリピン経済の強みその2! OFWの存在

OFWとは、(Overseas Filipino Workers)の略称です。日本語風に言えば「海外出稼ぎフィリピン人労働者」。このOWFはBPO同様、英語が公用語の為、海外に出て仕事をする人(OFW)の数が人口の1割に当たる1000万人に上ります。業種も様々でエンジニアならびにシステムエンジニアやプログラマー、船員、看護婦、弁護士・会計士、メイドなど多様化しており、このOFWからの送金額が毎月のように最高額を更新していて年6%ずつ伸びています。12年にはついに年間230億ドルを超えたのですが、この額はGDPの約1割に匹敵し、この送金されてきた資金が消費に回り、内需拡大に大きな役割を担っています。また、フィリピンは東南アジア唯一のカソリック教の国(人口の約9割)でフィリピン人の家族愛は素晴らしく日本人以上のものを感じます。そういったことも影響し、この送金額になっているものと思われます。

[check]フィリピン経済の強みその3! 人口の増加

フィリピンの人口分布図はきれいな三角形を示しており、さらに人口も現在の約1億人から2050年には1億7千万人まで増えると言われており、すなわち人口ボーナスが今後約40年間続く世界まれにみる国であります。人口ボーナス期とは、「生産年齢人口(15~64歳人口)/それ以外の年齢人口(~14歳+65歳~)」の値が「2以上」になる、経済成長が加速しやすい期間のことです。つまり、人口ボーナス期は、生産年齢人口が、それ以外の年齢人口の2倍ある状態のことを言います。人口ピラミッドが、綺麗な三角形を描いている国は「人口ボーナス期が訪れる可能性が高い」と言え、フィリピンは現在この人口ボーナス期に突入したばかりです。人口ボーナス期は1国に1度しか訪れないと言われており、人口ボーナス期が過ぎた日本にはもう2度と高度経済成長は起きないということになります。これは日本の1960年から1970年ごろと似ており、その後日本は1991年まで人口ボーナス期が続きました。ご存じの通り、日本は1960年代からバブルの頂点である1989年末まで高度経済成長を成し遂げました。

[check]フィリピン経済の強みその4! 1人あたりのGDPが間もなく3000ドル超え

12年の1人当たりのGDPが2500ドル(注:OFWからの送金はGDPにカウントされていません、もしカウントするとした場合には約2800ドルになります。)に達し、近々3000ドルを超えていると考えられますが、正にこの1人あたり3000ドルを超えると自動車、エアコン、冷蔵庫、洗濯機、テレビなどの耐久消費財の消費が爆発し、急激な経済成長を成し遂げると言われております。現実的に12年の家電(エアコン、冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ)の伸び率が前年比19.5%の伸びを示し、ASEANでは先に1人当たりGDPが3000ドルを超えたインドネシアの20.1%に次ぐ第2位となっています。ちなみに第3位はタイで11.6%、ベトナムやカンボジア、ラオスなど1人当たりのGDPが1000ドルクラスの国は5%前後と分かりやすいデータが出ています。また、薄型テレビに関しては前年に70%の伸びでASEAN随一の伸びとなっています。

これら「4つの強み」の中で最も重要なのが「その3 人口の増加」「その4 1人当たりのGDPが3000ドル突破」です。

この2つ同時に起こったときこそが経済成長が急激に伸びると言われており、事実過去様々な国々がそのような経緯を辿り、経済大国になっています。日本も高度経済成長した60年から90年までが人口ボーナス期であり、60年に初めて3000ドルを超えました。

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大卒初任給の額や首都圏の土地の価格など様々なところで日本の1960年代と現在のフィリピンは類似していています。

そういった理由からHSBCの調査予測では2050年にフィリピンは世界第16位の経済大国になると言われおり、その経済規模は現在のイギリスに匹敵するほどです。

当然株価も日本がそうであったように30年、40年上がり続けることが期待できます!!





フィリピン株証券口座を開設するには、、、

これほどの魅力あふれたフィリピン株ですが、証券口座を開設するためにものすごく大きなハードルをクリアする必要があります。

日本に住む日本人は以下の3つハードルをクリアする必要があります。

それは、、、

一般的な日本人がフィリピンで口座開設するための条件

1.フィリピンへ赴き証券会社にて本人が手続きすること
2.フィリピン国内に住所があること
3.フィリピン国内に銀行口座を持っていること

です。

一般的にはこの3つの条件をそろえた人のみ、
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一日会社をお休みし、トータルで7万円ほどの出費で口座を開設し成長著しいフィリピン経済を視察して回るのは大変有意義かと思います。

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また、フィリピンに来ることができたとしても、
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ここまでお読みいただき、
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こちらで開設していただくフィリピンの大手証券会社のオンライン口座は当然ながら英語です。証券会社から提供される操作マニュアルも当然ながら英語です。そこで当方が独自で日本語マニュアルを作成しあなたへお送りしたいと思います。

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SE大家たくちゃんのご紹介

坂口たくと [さかぐち・たくと]
※ビジネスネーム:SE大家たくちゃん

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学生時代のボランティア活動の影響で、近畿大学生物理工学部科卒後、通信教育で小学校教員免許を取得。1年間の小学校臨時講師として教壇に立ち、のちにシステムエンジニア(SE)のキャリアをスタートさせる。

 Windowsのプロフェッショナルとして各社へ出向、プロジェクトに携わる。MCP、CCNA等の資格も持つ。もっとも長期間在籍した国内大手カード会社の社内システム管理部では、約1万台に上るPCや各種システムの保守・管理・運営を行う。2006年頃、『金持ち父さん貧乏父さん』を読み、会社に勤めながら自分の会社を経営する、不動産を軸に投資活動という2つの重要性を実感し自分のビジネスための法人を設立。

 夜間や休日を利用し、副業のシステム開発の仕事を受注。そのころ注目を集めつつあったあるプロスポーツリーグのシステム企画開発もメインで携わる。サラリーマン・会社の運営をこなしながら不動産投資活動を続け、2009年に念願の1棟目を購入。サラリーマンとして一番有利な条件で融資契約ができる「住宅ローン」を活用するスキームを編み出し、賃貸併用住宅という特殊な手法を確立した。

■2011年2月、積極的に海外不動産投資を啓蒙する団体「一般社団法人アジア太平洋大家の会」を設立。
2013年4月現在約1300名の無料会員と97名の有料会員を抱える。http://asia-pacific.tv

■2012年6月、加熱するアジア経済の恩恵を日本人がもっと享受するための海外ビジネスを啓蒙する団体として「アジア太平洋ビジネスオーナーズクラブ(APBOC limited.)」を香港にて設立。
 ●2012/6 バンコクにて高級日本食レストラン「魚やす」1号店立ち上げ。
 ●2012/12 バンコクにて不動産業者「タカラホーム」の経営に参画。
 ●2013/4 フィリピン株クラブ始動。
2013年4月現在約330名の無料会員を抱える。http://apboc.net

個人ブログ「システムエンジニアが発信する超効率的デジタル不動産投資講座」
http://ameblo.jp/se-takuchan

現在サラリーマン向け投資セミナーの主催をはじめ、不動産ポータルサイト健美家でのコラム執筆、ビッグトゥモロー・全国賃貸経営新聞等々各種メディアからの取材も精力的にこなす。

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